navikidsで育つ力
遊ぶだけでなく、作る側へ。
AI時代に必要なのは、答えを覚える力だけではありません。作品づくりを通して、目的を決め、手順を考え、結果を見ながら直していく経験を積み重ねます。
考える力
ゴールを決め、どうすれば動くかを順番に整理します。作品づくりだから、考える理由が自然に生まれます。
試して直す力
思った通りに動かない時も、原因を探して少しずつ直します。失敗を次の工夫に変える経験を大切にします。
伝える力
作って終わりではなく、何を作ったか、どこを工夫したかを自分の言葉で説明する時間をつくります。
学年に合わせた2つの入口
小1〜小2はScratchJr、
小3〜小6はScratch。
低学年は直感的な操作で「動かす・試す・伝える」ことから始め、高学年に向けてゲーム制作や発表へ段階的に進みます。
ScratchJrで、プログラミングの土台づくり
キャラクターを動かしたり、場面を変えたり、簡単なお話やミニ作品を作ったりしながら、順番・きっかけ・表現の考え方に楽しく触れます。
- 文字入力が苦手でも取り組みやすい
- タブレット感覚で直感的に操作できる
- 作った作品を見せて、工夫を言葉にする
Scratchで、ゲーム制作に挑戦
ブロックを組み合わせて、キャラクター操作、スコア、条件、くり返しなどを使ったゲームやオリジナル作品を作ります。
- ゲームらしい仕組みを少しずつ学ぶ
- 試して直しながら作品を完成させる
- 発表やふりかえりで説明する力を育てる
はじめてでも安心
いつもの場所で、楽しく続けやすい。
プログラミングが初めてのお子さまでも、学年に合った教材から始めるため、成功体験を作りやすい授業設計です。
学年に合った教材から始める
小1〜小2はScratchJr、小3〜小6はScratchを使い、年齢に合った作品づくりから始めます。
少人数でていねいにサポート
一人ひとりのペースを見ながら、先生が声をかけます。初めての操作に不安があるお子さまも安心です。
作品づくりだから夢中になれる
キャラクターを動かす、お話を作る、ルールを変えるなど、楽しみながら学びを深めます。
授業の進め方
1回の授業は
見る → 作る → 試す → 直す → 伝える
先生の見本を見る
完成イメージを見て、今日作るものを確認します。
教材で作る
ScratchJrやScratchで、今日の作品に必要なブロックを追加します。
動かして試す
思った通りに動くかを確認し、原因を探します。
少し直す・工夫する
数字、動き、セリフ、ルールを変えて自分の作品にします。
工夫を伝える
何を作ったか、どこを工夫したかを短く話します。
カリキュラム
月2回で、少しずつステップアップ。
小1〜小2はScratchJrで土台を作り、小3以降はScratchでゲーム制作やオリジナル作品へ段階的に進みます。
ScratchJrの基本
キャラクターを選び、右・左・上・下に動かし、緑の旗で始める作品を作ります。
ScratchJrで作品づくり
ページ、お話、タップ、メッセージなどを使い、作品を見せて説明する経験を積みます。
Scratchの基本
順番、くり返し、キー操作、条件、スコアなどを学びます。
ゲームらしい仕組み
ライフ、乱数、クローン、メッセージを使ってゲームを作ります。
作品を整理して作る
リスト、マイブロック、拡張機能を使い、本格的な作品に挑戦します。
AI・センサー・卒業制作
AIやセンサーを体験し、自分で考えた作品を形にします。
料金・開催日時
まずは無料体験で、楽しさを実感。
料金
月2回〜8,800円税込〜
- 対象: 小学1年生〜小学6年生
- 無料体験受付中
- 回数・コースにより料金が異なる場合があります
- 詳しくは教室スタッフへご相談ください
開催日時
- 開催曜日: 火曜日・水曜日
- 16:00〜17:00 / 17:30〜18:30 / 19:00〜20:00
- 1コマ60分
- ご希望の曜日・時間はスタッフへご相談ください
無料体験の流れ
体験前から体験後まで、スタッフがサポート。
体験希望を伝える
教室スタッフへ、ご希望の曜日・時間をお知らせください。
体験日を決める
空き状況を確認し、お子さまに合う体験枠をご案内します。
学年に合った体験をする
小1〜小2はScratchJrでミニ作品づくり、小3〜小6はScratchでミニゲームづくりを体験します。
様子をお伝えする
体験後に、お子さまの反応や今後の進め方をご案内します。